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乳幼児(生後6か月以上4歳以下)新型コロナワクチン接種について

[2022年11月18日]

ID:2968

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乳幼児(生後6か月以上4歳以下)新型コロナワクチン接種について

令和4年10月24日(月曜)から乳幼児(生後6か月以上4歳以下)の方も新型コロナワクチン接種が可能となり、かかりつけの小児科診療所において令和4年11月5日(土曜)から順次、接種を開始しています。接種を希望される方は、かかりつけの小児科診療所へ電話で予約してください。
また、接種開始にともない、平成30年1月2日から令和4年5月6日生まれの方に、接種券を送付しました。

詳しくはこちら(別ウインドウで開く)

接種予約

かかりつけの小児科診療所への電話予約

接種対象者

乳幼児(生後6か月以上4歳以下)の方

接種回数

3回(1回目の3週間後に2回目、2回目の8週間後に3回目)

接種費用

無料

実施時期

令和4年11月5日(土曜)から順次開始 ※ 詳しくはかかりつけの小児科診療所へお問合せください

実施診療所

神田小児科、さかとく小児科、篠塚小児科、德田ファミリークリニック、永井こどもクリニック、花田小児科医院、ふじさとこどもクリニック、まつだこどもクリニック、やまなかこどもクリニック

注意事項

  • 特例臨時接種期間中(令和5年3月末)に3回の接種を完了するためには令和5年1月15日までに1回目接種が必要です。接種を希望される方は、お早めにかかりつけの小児科診療所にご相談ください。
  • 新型コロナワクチンは、前後に他の予防接種(インフルエンザを除く)を行う場合においては、原則として13日以上の間隔を置く必要があります。

接種を受ける際の同意

お子様のワクチン接種には、保護者の方の同意と立ち合いが必要です。

予防接種では健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が起こることがあります。極めてまれではあるものの、なくすことはできないことから救済制度が設けられています。

接種を受けた後に副反応が起きた場合の健康被害救済制度

新型コロナウイルスワクチン接種後に健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。


厚生労働省「新型コロナワクチンの副反応について」(別ウインドウで開く)


厚生労働省「予防接種健康被害救済制度について」(別ウインドウで開く)

お問い合わせ

度会町役場保健こども課保健衛生係

電話: 0596-62-1112

ファックス: 0596-62-1138

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

お問い合わせフォーム


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